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機能回復治療

歯が欠けたり抜けたりすると、見た目が悪くなるだけでなく、歯並びが悪くなったり、顎関節症などを引き起こしてしまう原因となります。
早期の段階で、きちんと治療を行っていきましょう。

抜歯の治療として、クラウン・ブリッジ・インプラントといった治療があります。
私たちと共にそれぞれの治療法について理解を深め、快適な治療を行っていきましょう。

クラウン 欠けている部分を覆って、歯の形態と機能を回復する

虫歯などによって、歯が一部分失ったりした場合、それを補う治療が必要となります。
1本の歯を土台とし、そこに金属などで出来た素材で覆い、歯の形態と機能を回復させます。
この人工歯のことをクラウンといいます。

ブリッジ 固定式入れ歯

両側、もしくは片側に残った歯を支台とし、歯のない部分を人口歯で補うものをブリッジといいます。
ブリッジは固定式の義歯で、比較的装着感もよく、取り外し式入れ歯に比べると見た目も良く、しっかり噛むことができます。
しかし、支台となっている歯に負担が大きくかかり、他の健康歯に比べて虫歯や歯周病になりやすいので、よりケアが必要になります。

ブリッジ 固定式入れ歯

部分入れ歯

部分入れ歯は、義歯と違い、歯に引っ掛ける鉤(クラスプ)があります。
入れた当初は違和感があったり、頬や舌を噛むといった不具合が出ることもありますが、私たちと調整するなどして時間が経つにつれて、多くの方はしだいに慣れます。

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富士見歯科院長 活動報告
【2018年9月12日】
歯科疾患の多くは、ブラキシズムとの関連性が高い。 睡眠ブラキシズム時の咬合力は不随意運動である...
【2016年4月28日】
講演会を茨城にて行ってきました。皆さん真面目でとても熱心でした。講演会の時間割を頂いたのでその通りに...
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